コンセント取替えから太陽光発電まで、あらゆる電気工事に対応【タケモトデンキ】

タケモトデンキのミッション

MISSION

タケモトデンキのミッション

「子ども達の笑顔を未来に繋ぐ!」ことである!

渾身のミッション

私たちが営業活動している理由です。

「営業活動」と聞くと、どんなイメージですか?きっと「お金儲け」と繋がりがちではないでしょうか。普通に考えるとそうなると思います。しかし「お金を儲けること」を否定している訳ではありません。

ただ、営業活動している会社に使命感がなかったら商売として売るモノ、サービスは何でも良い事になります。何でも良いのであれば何を売ろうと関係ありません。そうなると会社の存在意義は求められ難くなります。

では、私たちが何の為に営業活動しているのかと言いますと、表題の通り「子ども達の笑顔を未来に繋ぐ為」です。皆さん近年の温暖化の影響による気候変動をどうお考えでしょうか。ゲリラ豪雨は毎年のように聞きます。回数で言うと年に7,000回以上だそうです。猛暑も熱帯夜も毎年のように更新しています。台風が東から来る事態も発生し、最近の上陸は四国から関西付近に集中してきました。世界的に見ると、一例としてベネチアのマルコ広場が海面上昇によって、満潮時には膝上以上になるそうです。

これらを食い止める為にはCO2削減しかありません。京都議定書、COP21など世界的な動きが活発になる中、日本はどうしても政治の抑圧により世界的に遅れを取っています。このままでは完全に出遅れて行きます。

原発の安全神話も崩れ再稼働もままならぬ状態で火力に頼ることしかできない日本のエネルギー事情。二酸化炭素が他国に比べて大量に排出されております。世界的に出遅れても日本の立場とか私たちには関係のない話しの様ですが、実は大きく関わります。

実感して下さい。これが遅れれば遅れるほど未来の子ども達が悲しむのです。せめて「今のままの地球を未来の子ども達に残してあげたい」この想いだけです。

この想いに共感頂けないのであれば弊社と関わって頂く必要はございません。私たちの使命はここにあります。

代表である私の自宅の隣には公園があります。休日になると、子ども達が満面の笑顔でお父さんやお母さん、お友達と遊んでいます。その微笑ましい笑顔を見ている訳ですが、反面この環境をいつまで残してあげることが出来るのか。数年後には15分遊んで直ぐに日陰に入る、日中は外に出てはいけません、屋根のある場所でしか遊べません、勿論、海水浴もプールもダメです。サンサンと照り付ける太陽が敵視されるような世界に。そういった事態になってしまうのではないかと考えれば考えるほど未来がどうなるのか不安になります。

渾身のミッション

今のまま二酸化炭素排出量が止まらないのであれば確実に環境は破壊されます。10年前「ゲリラ豪雨」と言う単語を聞いた事がありますでしょうか。「海面上昇」を実感された事がありますでしょうか。「熱帯夜」がいつまで続くのか気にした事ありますでしょうか。確実に温暖化は進んでいます。あと約2度上昇するだけで世界中の半分近くは住めなくなる様な危機にさらされるそうです。

そんな事を私たちは許せません。戦後どんどん日本の産業は成長しました。そして私たち大人が好き勝手に使ってきた資源、エネルギー、燃料。そのお陰で未来の子ども達に負の遺産を残して誰が幸せになるでしょうか。自分さえ良ければ後は勝手にお願いします、と言う考えの方はいらっしゃらないと思います。そう信じたいです。もし「自分一人が行動した位で何が変わると言うのか」そんな思いが少しでもおありであれば私たちの使命に共感ください。そして一緒に行動しましょう。

大きな一歩になります。

極端に言いますと弊社にご依頼されなくても結構です。そんな想いを持った会社さんに依頼されて下さい。必ず良い仕事をしてくれると思います。私たちが言いたいのは「知らんぷりではなく、一歩でも行動する事」なのです。

「今、行動を起こさないと本当に大変な地球環境になります。」

地球最後の選択肢が来ていると言っても過言ではありません。世界は動いています。Apple、Wallmart、Amazon、など世界的な企業は全て再生可能エネルギーに変更しております。日本でも有識な企業はRE100(全て再エネで自社の電気を賄うこと)に参画するなど大きな変革時期なのです。それを「誰かがするだろう」と傍観していたら間に合わないぐらい地球は危機なのです。

「今、決断できる大人に最後の選択が迫られています」

決して脅しではなく事実です。読まれている貴方も「最近の気候はおかしい」と実感されているはずです。これを食い止めるために私たちは行動しております。そして一緒に行動して下さる方を求めております。

「ぜひ、未来の子ども達の為に一緒に行動しましょう!」

渾身のミッション

タケモトデンキの活動

私たちも事業として省エネに関するモノやサービスを使命感に従い進めております。進めつつ自社で出来ることは行動を起こし未来の子ども達の笑顔に繋がる活動も活発に行っております。その一例がこれです。

2015年9月13日
「講演家ジェームス・スキナー氏を熊本県立劇場へ招きセミナー開催主催」

ボランティアチーム「Team2000」を立ち上げチームによる人海戦術の集客にチャレンジ。高価チケット販売で1,318名の集客に成功。収益分全てを子ども達が輝く活動に寄付する。チームのミッションは「自分たちが人生を楽しみ子供たちにカッコいい姿を見せキラキラした笑顔で一杯にすることである!

ジェームススキナーセミナー講演1
ジェームススキナーセミナー講演2
ジェームススキナーセミナー講演3
ジェームススキナーセミナー講演4
ジェームススキナーセミナー講演5
ジェームススキナーセミナー講演6
(例)
1、メイクアウィッシュへ100万円寄付
2、養護施設の子ども達へクリスマスプレゼント50万円分寄付
3、熊本震災で遊べていない子ども達の為に公園で遊ぶ企画
4、熊本震災で困っている避難所へトラックで救援物資を届ける
5、益城避難所へ香川と宮崎の仲間と炊出しボランティア
6、その他、多数のボランティア活動は今も続く

2017年10月
「第1回『グッジョブ・やるキッズ』立上げチームメンバー」

新市街アーケード内で13社による職業体験イベントを開催。市内の小学生500名の入場限定で開催したところ2,000名近くの子ども達が集まってしまい混乱に(^^;。大盛況だったが反省点が多くあった。半面、多くのお褒めの言葉も頂いた。

やるキッズ1
やるキッズ2
やるキッズ3

2017年11月
「第1回『みんなでミルク牧場へ行こう!』」

熊本県のとある養護施設の子ども達40名をミルク牧場へ。「Team2000セミナーイベント」で得た資金を元に、子ども達約40名、大人達50名をミルク牧場へ招待する。実際は2016年4月に予定していたが熊本震災の為泣く泣く延期して今回に。子ども一人に大人が一人。日頃、大人を独り占めできない子達におもいっきり一日楽しんでもらう。しかし、子ども達を喜ばせるはずが大人達も沢山の学びがあった一日だった。

第一回ミルク牧場へ行こう1
第一回ミルク牧場へ行こう2
第一回ミルク牧場へ行こう3
第一回ミルク牧場へ行こう4
第一回ミルク牧場へ行こう5
第一回ミルク牧場へ行こう6

2018年10月
「第2回『みんなでミルク牧場へ行こう!』」

1回目と同じ養護施設の子ども達をミルク牧場へ。子どもの数が少し減ったものの再開を喜ぶ感動を得た。子ども達約30名、大人達約40名。10月とあり暖かく前回より薄着で活発に遊びまわる子ども達と大人の姿が印象的だった。

第二回ミルク牧場へ行こう1
第二回ミルク牧場へ行こう2
第二回ミルク牧場へ行こう3

2018年12月 現在

・太陽光発電事業:自社発電所 220kw所有

・現在までの太陽光パネル設置実績:約6,300枚(家庭用は1件当たり20枚程度)

太陽光発電事業1
太陽光発電事業2
太陽光発電事業3
096-327-9988