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電気代払い過ぎていませんか?我慢しない最高の省エネとは?

熊本市北区から

太陽光発電を普及させ

本気で再エネ100%を目指す男、

竹本雄一です!


 

まずは、

節約に関する4つの質問

Q.1 スーパーでエコバッグ忘れてしまい有料袋を買う時、少しでも安い袋を選んでしまう

Q.2 どこの新電力に切替えようか?と悩みに悩んでいる

Q.3 スマホの料金は誰よりも安いキャリアを探す

Q.4 カードのポイントが少しでも多く貯まると嬉しい

Q.5 スーパーで鶏肉が安いと、つい余計に買ってしまう

一つでも「yes」があったあなたはとても節約家だと思います。もし、そうであれば今回の記事を読み進める価値が十分にありますので以下を読み進められてくださいね。

ただし申し訳ありませんが、記事は戸建て住宅にお住まいの方限定の内容になっています。

 

今回の記事は意外と知らない「生涯電気代(光熱費)」のお話しです。

タケモトデンキ㈱ 代表取締役 竹本雄一がお答えさせて頂きます。

 

1.電気代払い過ぎていませんか?2つの質問

 

①「あなたは電気代払い過ぎていない自信ありますか?」

②「あなたはいつまで電気代(光熱費)を払い続けますか?」

「え?」と思われますよね?

それもそのはずです。日本に住んでいる人、例に漏れず殆どの方が電気代は永遠に払い続ける事になります。

でもこれって疑問すらないぐらい皆さんが当たり前に思っている事ではないでしょうか?もっと言うと当たり前過ぎて考えもしませんよね?

 

そこが盲点なのです!

携帯電話の通話料は「少しでも安い会社はどこだろう!?」と探したり、「最近、○○モバイルに替えたんだけど月の通話料が●●円に下がったよ」とお友達に教えたりしてませんか?

そうなんです。スマホの料金はかなりの時間を使って「少しでも安いところを」と探すのに対し電気料金は、

「どこがイイのかよく分からない」

「選ぶのが面倒」

「今のままで良い」

「下手に替えて高くなったらどうしよう」

「大してかわらないでしょ」

などの理由によりそのままにされてる方が大勢いらっしゃいます。これがどれほど家計にダメージを与えているのか一度計算してみましょう。

計算方法は簡単です。

 

とその前に、

1.-補足 新電力の落とし穴?

最近では「新電力」の話題も少しずつメジャーになり浸透しつつあります。しかしここで気を付けなければならないのが宣伝文句で「必ず下がります」みたいな表現や「ポイントで還元」などの表記に根拠もなく切り替えてはダメという事です。

今の電気の基本契約が「従量電灯B」の方はほぼメリット出る可能性は高いです。しかし一番気を付けなければならない方がいらっしゃいます。その方の基本契約が「季時別電灯」の方はお気を付けください。簡単に切り替えるとメリットどころか反対に電気代が上がってしまいます。

くれぐれも、十分に相談されて切替をされて下さい。

 

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2.驚愕!生涯払う光熱費のお話し

 

一生に払う電気代(光熱費)=毎月の光熱費×12ヶ月×残りの人生

 

月に2万円の光熱費(電気+ガス)を払っている方が35年間払い続けるとその金額は何と840万円にも上ります。

この金額を見られてどう思われるでしょうか?

これは350万円を金利2%で立て続けに2回ローンする事に匹敵します。例えなので35年で計算しておりますがこの時点で「終わり」ではありません。誰かが電気やガスを使い続ける限り、ずーっと続きます。

「永遠に」です。

更に追い討ちをかける様で恐縮ですが、電気代は年間に2%程度上がり続けております。これは気付いてない方が殆どですが事実です。※エネ庁から公開されているデータを元にしています。

今後も年間2%上がり続ける計算は今回は確証がないので省略しますが、世の中の動きを見ていると今後も上がる可能性が大いに高いのが分かります。

実際に計算すると恐ろしい金額になります。

 

3.そこが盲点!?再エネ賦課金の話し

 

更にです、、、

「再エネ賦課金」なるものが毎年のように増額されています。これも気付いていない方が多いので少しだけ解説しておきますと「再生可能エネルギーを普及させる為に電気を使う全ての家庭、事業所から均等に徴収される料金」です。

分かりやすく表現すると、、、

「ご近所さんが太陽光発電を設置して売電収入を得られている、そのポケットに入っているお金の一部はあなたが払っている・・・」と言いうことになります。

少し偏り過ぎたオーバーな言い方かもしれませんが平たく言うと事実です。

もし、お手元に電気料金明細書をお持ちでしたらぜひご覧ください。下の方に記載されております。

(例)「再エネ賦課金    1,238円」

このような表記です。この単価に関してのみ言いますと9年前より既に15倍以上になっています。1.5倍ではなく「15倍」です。更にこの先10年(2030年まで)は確実に上がり続けて2050年を目掛けて下がっていきます。

つまり、これからも30年近くこの再エネ賦課金から「逃れられない」のです。※再エネ賦課金=単価×電気を使う量

現在の単価が3.36円なので月に1万円ぐらい使われる方は賦課金だけで毎月約1,000円プラスで払われている計算になります。

携帯電話の通話料はキャリア会社を替えたりすれば数千円程度は下がります。

 

しかし電気代は如何でしょうか?

そう簡単に替えれませんよね?

そう簡単に我慢もできませんよね?

またこれを読まれてる方は今までにも相当な努力をされてLEDに換えたり省エネエアコンにしたり多くのお金を使い省エネに努められてる方だと思います。

それでも「下がったのかな?」ぐらいの実感ではないでしょうか。「きっと下がってるよね」と言い聞かせ結局実感のない生活、、、

では一体どうすれば?

あなた様の解決策はこれです。

 

 

4.我慢しない最高の省エネは?

 

オール電化にして太陽光発電を設置する

 

「あ〜結局、売り込みですか?」

「結局、それですか~(ため息)」

と、思われるかも知れません。しかしそんな方こそ、もう少し読み進めて下さい。

本当に手出しなく光熱費が0円になったら嬉しくないですか?更に少しばかり利益も出て。

先程「これは350万円を金利2%で立て続けに2回ローンする事に匹敵します。」と書いておりますが、一般住宅において太陽光発電とオール電化を同時に購入しても間違いなくこんな値段はしません。※太陽光発電設備の量により上下します。

 

5.実際にお喜び頂いたお客様の声

 

先日、弊社でオール電化と太陽光発電を同時に設置された方からお喜びの声がありました。

「毎月の売電でローン代を支払い、光熱費を削減できた分(電気とガス合わせて約2万円)は毎月プラスです。売電には良い月と悪い月があるけど10年で200万円以上貯まる計算になり、家族で何に使おうか相談しながら今から喜んでいます。(削減分と売電分を合わせるとトータル約33,000円のメリット)」※太陽光発電:141万円(税込)、オール電化:66万円(税込)

これは嘘でもなんでもなく本当のお声です。

断言します。

「光熱費は手出しなく必ず下げる事ができます」

必ず」と言うからには余程の自信があります。なぜ「必ず」と言えるかと言いますと、反面下がりにくいご家庭も「必ず」あります。それを包み隠さずお伝えして無理矢理に「下がりにくい方にはお勧めしない」からです。

ですので私がお勧めするご家庭は光熱費を必ず下げてみせます。

この自信を少しでも信じても良いかな?と思われるなら弊社へ「簡易シミュレーション希望」と、お問い合わせ下さい。あなたのご家庭に合わせた経済効果簡易シミュレーションをLINEにてお送りさせて頂きます。

 

6.訪問しない簡易シミュレーションのお問合せは

 

お問合せは公式LINEでお受けしております。

❶お名前

❷ご住所

❸現在の光熱費(電気ガス共に)

これだけで訪問せずに簡易シミュレーション作成出来ますのでお気軽にお問合せ下さい。ポリシーとしまして「無理な営業は一切致しません」のでご安心下さい。

 

 

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皆様からのお役に立てますようスタッフ一同、頑張らせて頂きます!

 

7.動画で解説!オール電化と太陽光発電のメリット・デメリット

 

 

 

8.当社のメディア出演

 

代表の私の活動を熊本県民テレビ(KKTてれビタ)様に取り上げて頂いた時の一幕です。

 

私どもの活動を熊日日新聞様に取り上げて頂いた時の資料です。

 

文章作成:タケモトデンキ㈱ 代表取締役 竹本雄一(出身:上天草市大矢野町、工大高卒(現文徳高校)、熊本市北区龍田陳内在住、3人の子どもに恵まれ言う事を聞かない長男子育てに苦戦中、、、)

会社住所:熊本市北区楡木2-11-95

電話:096-327-9988


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